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忘れない。 [人生毎日がテストの連続〜]

1/17 NYでは雪が積もった。
去年とは打って変わった暖冬でなんかイマイチ
しっくりこなかった冬がいきなりぴたっと来た。
さて、、
神戸KOBE。あれから21年になるのか。忘れてはいけない。
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一年の計は。 [つぶやき千]

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あっというまに2016も10日をすぎました。
早いですねえ。ジムで走るときの40分の最初の
15分くらいはとても長く感じるのに(笑)
トミジャズ今年最初の回は1/28です。
Duoで久しぶりにはじけたいと思います。
一年の計は1月にあり。がんばります。

あけましておめでとう。A Happy New year! [宝もん]

あけましておめでとうございます!
A Happy New Year,2016!

旧年中は本当にありがとうございました。
今年も全身全霊でがんばります。
Thank you for sharing 2015. Awesome!
2016 has just been starting over.


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2015-2016 Countdown @Tomi [ライブなり!]

ぎりぎりの勝負をかけて戦ったかけがえのない時間。
クールに大胆にしなやかにできたと思う。

Countdownカウントダウン @Tomi Jazz as is customary.

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トミジャズと明日への窓! [新党結成]

みなさん、Merry Christmas!
日本はイブなのかな??
さてついに今日はThe Best of 2015 no.1
一位の発表です。

「トミジャズと明日への窓!」

これに尽きます。毎月新曲を書くチャンスCHANCEをもらい、
編成を変え、気分を変え、季節が変わり、
やり続けるベース(Homeホーム)があるからこそ、
頑張れる一年があったのだなと思うからです。
肩にそれほど力を入れることもなく、
かといってダレることもなく。適度な緊張感
とリラックスRELAX感の中で、お客様に関しては、
家族のようにあたたかく支えてくださり
惜しみない拍手をいただけた日々があったからこそ
(11月は
IN THE BOXのためにお休みしたり、
日本へ帰った時も
お休みはしましたが)これだけのスピードで
アルバムが出来上がったり他の場所での
ライブも精力的にできたのだと思うから
です。来年は「地に足をつけ粘り強く
一歩一歩」がテーマです。
自分と向き合い精度を高める年にし
たいです。
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もうひとつ、暮れの慌ただしい中、うちの管理人の
ひとりであるホセがキッチンの鉄のドアに窓をつけて
くれました。ぴちゃんがいるのでわがやの朝は早いの
ですが、毎朝四角く切った新しい窓から差し込む光の
中で1日を始められることがなによりもの幸せです。
そしてこの窓の先にいったい
何があるのか楽しみでしょうがないです。
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暮れの12/31-1/1はトミジャズでカウントダウンライブ
です。なんと原点に戻り、「ひとりソロライブ」っす。
通しで30ドル。シャンペンがつきます。
ぜひNYにいらっしゃるかたは早めに
顔を出して一緒に盛り上がりましょう。FIRST COME,最初の来た人
FORST SURVED です。10、9、8、7、6、5.4.3.2.1、0
今回のカウントダウン、今まで一番最高なものに
するべく頑張りたいと思います。尚来年バレンタイン
からは大江千里王国メールマガジン
「Pleasure as a glass of wine
with jazz」が始まります。ワクワクです。
では。股。
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落書きで跨ぐ。 [あらくれもの]

ベストof 2015 No.2 落書きで跨ぐ。

今年をベスト10という形で振り返ってきた
この企画ももうあと2回。自分でも何をやった
かがきちんと整理されて改めて一年が,
愛おしく感じられていいものです
ね。
さて、No.2 はCollective Scribbleという3枚目
を出し、NY Jazzgallery ジャズギャラリーをやり、
日本に帰りツアーtourをできたことに、つきます。
まさにScribble=一筆書き、な出会いencounter
とセッション&session
の日々は、忘れ得ぬ貴重なものとなりました。
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NYのJazz Galleryでのオーデイエンスの反応は率直で
ありがたく、その後の日本ツアーの追い風になりま
した。NYから日本へと海を跨ぎ、春から初夏へと移り変わる
季節の中で、ソロもデユオもトリオも経験できたことは、
ラッキーだったし、
まさに心の落書きだった。
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博多、札幌など新たにやれたのも嬉しかった。
こうやって筆記するとどんどんあれもこれも
大事な思い出が出てくる。
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懐かしい人に会ったりあたらしく出会ったり。
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本当は自分の新作は1位というのもありかも
しれないが来年にもう少し頑張るためにも
2位。最後のピースだけを埋めないパズル
のように年を跨ぎたい。来年出すアルバムも
レコはすでに終わっている。色んなジャンル
を跨ぐ作品になると思う。ああ、旅の香りが
ぷうんと炙り出た2位でした。
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「 DCに恋をして」 [音三昧]

The best ベストof 2015 No.3 「 DCに恋をして」

2015の桜の頃ワシントンDCに二度ほどお邪魔した。
一回目は渡辺美里in Cherry Blossom Festival
@ Warner theatre
桜祭りにMisatoがメインゲストで出演したので
僕はAccompanistとして一緒にNYからDC入り。
DCに向かうアムトラックの車窓にいきなり
雪景色を発見して、えええ?
もう春なのにとなぜゆえ〜????と
驚愕したのがつい昨日のことのよう。
思えばこのころから異常気象は続いていたね。
演目は「My Revolutionレボルーション」「10 yearsイヤーズ」
「ここから」アメリカでMisatoと演奏するのは
Bitter End 以来Second Time.
1曲終わるごとに起こる拍手の大きさ深さは
手を叩く人たちの手相や年輪までもが
迫り来る
迫力でありました。僕が経験した日本人の
ライブで今年No.1の手応えでした。
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そうしてまるでDCに恋をしたかのように
そのあとすぐに自分のSenri TrioでKennedy Centerの
Millennium Stageに出演。恋をしたDCに会いに
舞い戻りました。これは緊張感ありましたが
やりがいのあるライブでした。
いい演奏ができたと思います。
コンデイションのいいスタンウエイ。
指で触れるだけでピアニシモの繊細さが
ピアノ全体から滲み出す楽しさは筆舌しがたい
ものがありました。あのピアノを弾きに
またDCに戻りたいです。
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宿泊は大使の家で、大使が特製カレーを作ってくれて
僕やOperaの田村麻子さんなどと一緒に合宿状態で
一緒に盛り付けて食器洗って、楽しかったな。
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なんとぴちゃんも一緒の初めてのアメリカ国内旅
でもありました。ぴちゃんの宿泊は某貿易会社
DC支店長宅というゴージャスかましてよかですたい
状態。僕が翌日高級住宅地の支店長宅にぴちゃん
を迎えに行くと夫人に抱っこされたぴちゃんは
「あたち、ここの子でもいいから」
「マリーアントワネットはフランスの女王
なのですか〜〜〜〜ら〜〜〜〜〜」
オーラでまくら千代子でした(笑)
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DCに恋をして、あの2週間で通勤した
時間の全てがそのあとの僕を強く
突き動かしたと思う。2015の大事なNo3
の出来事でした。オオタカ大使、ありがとう。
そのときの模様はStremingでこちらから
ご覧になれまっせ。
https://www.kennedy-center.org/video/index/M6244

9番目のその先へ。 [旅の途中]

2015 Best10 No. 4 「9番目の音を探して」

2年ほど電子書籍Denshi Shosekiで連載
していた音大入学からの数年に
渡る日々を赤裸々に綴った備忘録というか、
エッセイが書籍になった。
紙になり本屋に並ぶというのはうれしい
ものだ。
膨大な量の校正をし赤を入れ本の表紙が
決まる。
Face Bookブックで表紙はどのデザインDesign
と文字組みがいいGoodかなんていう
コメントをもらったり
しながらそれはすくすく育ち、
いつしか何食わぬ顔でBookになった。
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文章は書かないと書き方をすぐに忘れる。
ピアノpianoもそうだし作曲
も作詞もそうだ。
最初連載を始めた頃は行間に想いを詰め込み
すぎるあまりに息苦しくなり、
何度も行きつ戻りつ
した。
しかしだんだん書き進むとリズムと
抜きを思い出す。そうすると文字の前後の
向こう側に景色が見え始める。
そうなると
もう一度あの旅をした時間に俯瞰で
寄り添うような不思議な感覚があった。
1年目は「9th note」2年目は「13th note」
というふうに時間軸に沿って連載は続く。
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編集者角川松山matsuyamaさんと僕の2人3脚は
月刊角川以来もう足掛け25年以上になる。
僕のスケジュールが黒く塗りつぶされそうに
なると東京Tokyo
からさりげない前倒しの締め切り
勧告が届く。
あの2年で
僕はサンフランシスコやハワイや
ワシントンDCからも
必死で原稿を書き
kanojo に送りまくった。
一回一回は細部に悔いもあり
書き足りない書きすぎた
両方でしばらくは読みたくないほどなところも
あったのだが、
2年続けゴールを切れた後、本にするためげらがあがり、
まとめて読むと読み応えが
あった。ローマは1日にしてあらず。
そこにはもう綺麗事に終わらせてはだめだ
という覚悟のような文章が続く。
膿を出すような激しい
論調の部分も多々有る。
しかしそれは書くべきであり
残しておくべきだと思った。
本になるとそれもひっくるめて
ある種「浄化された」
ような印象もあった。買ってくださったかたに
プレゼントPresentした「ぴちゃんP-changバッグ」
松山Matsuyamaさんのアイデアだが、これがまさか
PND RECORDSのT-shirtsに発展するとは
誰が考えただろうか。
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NY 日系人会で本の講演会も開かせていただいた。
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来年2月に「9番目の音のその先へ」という続編
エッセイの連載が再スタートする。
メールマガジンMail Magazine
という人生初めての形。
「9番目」が角川最後の作品となり
会社を辞められた
松山さんが「その先へ」でも
編集で片輪になってくださる。
年末December原稿の催促が日本からくる。
生きた心地がしない懐かしい感覚の中
必死に次への梯子をよじ登ろうと
今している。乞うご期待。


メガネをはずして [うっほっほっ印]

2015年の千の10大NEWS
第5位「メガネをはずして〜アムス便り〜」
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6月の終わりアムスへ行った。「Resonance〜もうひとつの〜」
と「千ソロ Piano 」の二本立てだ。
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Miki さんと旦那さんのSteveステイーブがアイスランドから
アムス入り(なんか変な語感)するまでぼくは
二日ほど「ひとりアムス(これも変な語感っす)」
船に乗って「アムス一周(これも、もいっか?失礼)」
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ゴッホ美術館は長蛇の列なのでもうひとつの空いてる
美術館で常設のマテイスの絵を鑑賞した。
このときに「目からマルコポロリ」が起こった。
エッジングの前で。ふと気付いたのだ。
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マテイスは自分の目に映るもの
をそのまま絵にしている。
例えば人物像であれば
乳房が片方だけ大きかったり、
手のひらが異様な
形に膨らんでたり、
片目が雑だったり、、、。
じっとあらゆる角度から至近距離で観察し、

「そうか」と思った。
今年の収穫祭だ。
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自分の目に映るものに「素直に」向かう。
たかが174cmの自分に
も世界にひとつの小宇宙がある。沢山の細胞がわさわさ
音と色と光を感じている。耳を澄まし、目を見張り、
息を静かに吐いて、その「直感」に従おう。
「そうか」の答え。
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アムスの街は美しく、どこまでも「気づき」の
僕に優しく、その数日間は何年もの時間にも
匹敵するほどだった。
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初めてだったにもかかわらず
観客はほぼ満杯になり
2本立ての上演は思いの外に良い結果だった。
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ぼくのCDを買ってくれたオランダ人の女性は
「20ユーロ£??ちょっと高いかな?
左と右との両ほほへあなたがキスを
してくれるのだったら購入しようかしら?」
「ええ?も、も、もっちろん〜!」
とても率直な人たちだなと思う。
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アムスを船に乗って散策したように、水は流れ、
止まらない時間の中に僕はいる。
あ、と感じる小さな衝動。それはうっかりすると
過去へとゴンドラに揺られて
すぐに置きざりにされてしまう。
時間はのべつまくなしない。
自分の中でなにかが動く音が
小さく聞こえ、光が見える。
メガネをはずして、2016年はそれを
じっくり書き写したい。
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ノーラで会いましょう。 [きゅ~~ん]

2015年の10大ニュース 第6位。「ノーラで会いましょう」

ぼくが最初にニューオーリンズに来たのは89年だったと
思う。ツアーの最中に空いた日を利用してローリング
ストーンズのコンサートを観にヒューストン入りしたと
きせっかくなので足を伸ばし1泊したのだ。そのときの
強烈な印象。あまりに情報が多すぎて感じすぎて、
許容量オーバーでふらふらになった。
それ以来なぜか縁あってテレビのドキュメンタリーや
コンサート(「Musicミュージック for tomorrow」)でも来ている。
音楽の聖地ここニューオーリンズで再び演奏するというのは
そのころからの夢であり挑戦でもあったのかもしれない。
それが叶った。
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Ooh poo pah doo bar
Izakaya Yuki
Cafe Istanbul
という3つの場所で演奏した。
Ooh poo pah doo barはハードルの高いクラブ
だった。数多くのジャズ演奏者を輩出している
メッカでもありアフロアメリカン系のお客さん
が多く集まる。想像はしていたが常連さん以外
客はいないがらんとした店内で演奏を始める。
途中「洗濯せんたく板」のような「楽器がっき」を奏でるおっさんが
乱入してくるわ、間違えてバラードの途中に
ジュークボックスがかかるわ、心で半泣きになりつつ
もなんとかストイックに演奏を終えた。あとから
友人に「ニューオーリンズじゃどれだけ人を
踊らせるかを考えて演奏しなきゃ」と言われ
納得。しかしチップのバケツをまさぐると
これが結構20ドル札が入っていた。
ぼくは大事にそのお金をいまもつかわずに
しまってある。
「またおいでよ。よかったよ」
そう言ってくれたオーナーの方がFloorで
踊り出すぐらいのライブをいつかここで
やってみたい。

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Izakaya Yukiは日本人とアメリカ人のご夫婦が経営する
レストランだ。フレンチマンという新しいバーボンストリート
のような観光客が右往左往するエリアにある。Ooh poo pah doo bar
の少し郊外のロケーションとは打って変わり、人が次々と店に
入ってくる。昨夜の反省もありmcをこまめに挟み、その場の雰囲気を
読みながらどんどん曲を変える。若干アップ目の曲も挟む。
するとどうだろう。ステイする客、体を揺らす客、拍手をくれる
客などがちらほら出始め、いただいた3時間の中で3回に
分けて、ステージを行った。この日は100ドル札なども瓶に
入っていてかなりの額になった。演奏しているときはぴちゃん
を連れて来るので時々足元のキャリーバッグのメッシュから二つの
アーモンドのような目がじっとパパを見守っているのを感じた。
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最後の夜はCafe Istanbul ここは劇場のような場所。
開演時間が早かったせいもあって親子で観に来てくれる
お客さんが多かった。マネージャーをしている詩人の方に
乱入してもらいセッションする。その場の客たちにひとりひとりに
cover chargeの10ドルを集めて回る。1日目は常連の
おじちゃんたちがわさわさカウンターに座ってあれよあれよ
というまに始まっちゃったので最終日は積極的に動く。
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Music FactoryというCDやさんにもご挨拶に行き、CDを
置かせていただく契約書を交わす。今度はここでも演奏さ
せていただこう。
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このツアーをやってよかった。挑戦してよかった。
自分の鼻をへし折られ、なおかつ心でよし!と思える
Tourだった。いつも舞台のピアノの足元で一緒に
いた相棒が見守ってくれたことにも感謝。
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ソロピアノだったが、一人ではなにもできない。
本当の心の仲間に出会えた貴重な旅でもあった。
音楽が空気のように三度の食事のように存在する街、
それを分け合うことを普通に楽しむ人たち、人生を
楽しむ明るさの裏側にある深い部分を感じさせられた。
みんな、心からありがとう。またノーラ(ニューオーリンズ)
で会いましょう。そのとき死ぬほどうまいガンボと
粉砂糖でまぶしたあのドーナツを
またシェアしましょう。
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